パーソナライズ人材育成
Growth Sync - パーソナライズ人材育成
NEXT GENERATION HR SOLUTION

SYNCING
POTENTIAL
TO ACTION.

研修で人は変わらない。
「伴走」で人は育つ。

不確実性を排除し、行動変容率85%以上を実現する N=1 パーソナライズ人材育成プログラム

Section 01 / The Challenges

既存の研修が、
WORKしない理由。

研修後の「行動継続」ができない

研修直後の熱量は、現場に戻ると日常業務に飲み込まれ、行動が続きません。

研修後1週間で実践率が50%に低下
現場の忙しさで学んだことを忘れる
フォローアップがなく自然消滅
研修後の「行動継続」ができない
1on1が「雑談化」している

1on1が「雑談化」している

1on1が形骸化し、業務連絡や雑談のみで終わり、踏み込んだ育成ができていません。

週次1on1が業務連絡のみで終わる
本音の対話ができず形式的
上司のスキル不足で深掘りできない

若手・管理職の「離職」が止まらない

個別育成が必要だと分かっていても、現場に余力がなく離職が続いています。

入社3年以内の離職率が30%超
キャリア支援が不十分
成長実感が得られず退職
若手・管理職の「離職」が止まらない
「ハラスメント」を恐れ、指導できない

「ハラスメント」を恐れ、指導できない

上司・部下関係でハラスメントを恐れ、必要な指導やフィードバックができません。

叱咤・指摘を避ける風潮
評価面談が形骸化
育成放棄につながるリスク

評価と育成の「対話が歪む」

評価と育成を同じ上司が担うことで、部下が本音を言わず対話が歪んでいます。

評価者との対話で本音を言えない
減点を恐れて表面的な会話に
成長課題を隠してしまう
評価と育成の「対話が歪む」
一律教育の「限界」

一律での集合教育の「限界」

全員同じ内容の座学では、個人の現在地を無視した教育となりノイズになります。

全員同じ内容で個別ニーズに対応できない
スキルレベルのギャップで効果低下
時間の無駄と感じる受講者も
Section 02 / Our Solution

従来の育成を
再設計する。

結果が出るまで「継続フォロー」する伴走型人材育成プログラム

パーソナライズカリキュラム(N=1)
01

パーソナライズカリキュラム(N=1)

一人ひとりの伸び方・課題・仕事状況に合わせて完全個別のカリキュラムを設計。その人に最適化された成長ルートを提供します。

全員同じ内容ではなく、あなただけのプログラム

最適な専門家マッチング
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最適な専門家マッチング

課題に応じて最適な専門家をマッチング。上司では踏み込めない領域も、第三者の専門家が対話をリードし、強みを最大限に引き出します。

その道のプロが、あなたの可能性を引き出す

最適なタイミングでの支援
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最適なタイミングでの支援

行動が止まりやすい"タイミング"をデータで把握し、必要なタイミングで個別面談、メッセージ伴走、現場での実践フォローを実施します。

行動変容の再現性を、データで担保

04

育成が​属人化しない​再現設計

育成が​「上司の​経験と​気合い」に​依存すると、​成果も​離職も​バラつきます。​本プログラムは、​期待役割・評価観点・1on1の​問い・フォローの​手順を​揃え、​育成を​運用と​して​再現可能にします。​

​基準・対話・記録を​仕組み化し、​育成品質が​ブレない

UNIQUE APPROACH

N=1 × N=多 を両立させ、
個別成長と組織開発を同時に前進

一般的な研修と違い、個別伴走のデータ(悩み・伸び方・課題)が組織開発に反映されます。
一人ひとりの成長が、組織全体の成長に直結する仕組みです。

個別成長の可視化

一人ひとりの強み・課題・成長ルートが明確に

組織課題の発見

個別データから組織全体の課題を特定

Section 03 / What's Different

人材育成の「新常識」

他社

当社

一律研修

全員同じ内容の画一的なプログラム。個人の現在地を無視して一律教育を実施。

パーソナライズカリキュラム

一人ひとりの伸び方・課題・仕事状況に合わせて完全個別のカリキュラムを設計。その人に最適化された成長ルートを提供します。

座学中心

知識を詰め込むだけのインプット型。実践につながらず、行動変容が起きない。

実践×伴走で確実に定着

現場での実践を継続的にフォロー。知識だけでなく、行動変容まで確実にサポートします。

フォローなし

研修後の行動は本人任せ。いつの間にか元通りで成果が出ない。

結果が出るまで継続フォロー

行動変容が定着するまで伴走。最適なタイミングで個別面談、メッセージ伴走を実施し、確実に成果を出します。

上司依存

評価者が育成も担当。本音が出せず形だけの対話になる。

第三者専門家による育成

評価と育成を分離し、心理的安全性を担保。課題に応じた専門家が本音の対話をリードし、強みを最大限に引き出します。

単発イベント

継続性がなく、熱量が消えて成果ゼロ。属人的で再現性がない。

再現性ある仕組みで標準化

データに基づく育成の標準化により、誰でも、いつでも、確実に成果を出せる人材育成を実現します。

従来の育成の「常識」
すべて覆す。

Section 04 / Proven Results

THE
IMPACT

導入企業: 製造業/物流業/小売業/IT など多数!!

研修参加者へのアンケート結果

忙しくても続く設計。落ちた時の立て直し方まで
用意されていました。

1on1が雑談ではなく、“次の一手”が
残る時間になりました!

驚きの満足度

91 .2
%

「研修をやって終わり」から、
「日常で回る育成」へ変わりました。

上司の関与が揃い、育成が属人化しにくくなったのが
一番の収穫!

行動変容率

85 %

来年もぜひ
お願いしたい!

他部署にも
展開したいです!

継続依頼率

90 %+

貴社の人材育成、私たちにお任せ下さい。

Section 05 / User Voice

お客様の

育成が属人化しない。
若手の不安を早めに拾えるように。

お客様の声

人事部長(製造業・800名)

研修後に「で、結局なにをやるの?」で止まってしまうのが長年の悩みでした。個別伴走型研修(パーソナライズ研修)は、各人の"先行行動"を明確にして、週次で手触りよく進捗が見えるのが大きい。上司側も「何を見ればいいか」が揃うので、育成が属人化しません。結果として、若手の不安が早めに拾えるようになり、離職の前兆対応ができるようになりました。

短時間でも"前に進む対話"に。
現場の空気が柔らかくなった。

お客様の声

現場部門長(工場・課長層育成)

「1on1をやれ」と言われても、現場は忙しく形だけになりがちでした。今回は、会話の設計(問い・記録・次の一手)の考え方の型が共有され、短時間でも"前に進む対話"になったのが良かったです。部下側の行動も可視化されるので、上司が感覚で叱る/褒めるではなく、事実ベースで関われます。現場の空気が柔らかくなり、問題が早めに上がってくるようになりました。

社長依存から脱却。
主体的行動が増加した。

お客様の声

経営者(サービス業・300名)

「できる人を増やしたい」のに、結局私が口を出して回ってしまう状態でした。個別伴走型研修(パーソナライズ研修)の良さは、本人の成長に直結する行動を絞り、継続させる"仕組み"があること。さらに、上司・人事・専門家の役割分担が整理され、育成の責任が曖昧にならない。結果として、意思決定の相談が"社長に全集中"から、複数の管理職へ分散しはじめ、主体的行動が増加しました。失敗を恐れず、まずはやってみよう、という空気感が出来たことが嬉しいですね。

効果を"事実"で語れる。
社内を巻き込む力が上がった。

お客様の声

人事担当者(小売・1000名規模)

施策はあるのに「何が効いているのか」が説明できず、次年度予算の説得材料に困っていました。こちらは、行動(先行指標)と成果(結果指標)を最初に設定するので、報告が非常に作りやすかったです。参加者の変化も"感想"ではなく、実行の事実で語れる。社内関係者を巻き込む力が上がったのが、担当者としては一番ありがたいポイントでした。

"やらないこと"の明確化から。
振り返りが習慣になった。

お客様の声

参加者本人(若手リーダー候補)

最初は「伴走って管理されるのかな?」と身構えました。でも実際は、私の現状と目標から、"やることを増やす"のではなく、"やらないことの明確化"からスタートしてくださったのがありがたかったです。月次面談など、対話の機会が豊富にあるので、振り返りが習慣になりました。今は、忙しくても軌道修正できる感覚です。途中で落ちた時も、親身になって一緒に状況を整理してくれたので、続けられました。気づいたら、周りとのコミュニケーションの質が上がっていました。

育成が"感情労働"ではなく
"仕事"になった感覚。

お客様の声

管理職(営業部・課長)

部下に任せたいのに、結局手戻りが怖くて口を出してしまう。今回、任せ方・期待値の置き方・フィードバックの仕方が整理され、「何を見れば育成になるか」が分かりました。部下との対話が、報告→意思決定の場に変わり、こちらのストレスも減りました。育成が"感情労働"ではなく"仕事"になった感覚です。

Interview

課長

課長/30代 / 上場企業

この2年間がなかったら、、、

私は今も、

上司のことが理解できなかったかもしれない

Q1 この2年間を振り返り、どのような点で成長できたと思いますか?

大きく分けて2つあります。 一つは、客観的な視点から自分を捉えられるようになったこと。もう一つは、より高い視点にたって物事を見ることができるようになったことです。 まず、客観的な視点ですが、この研修では、いろんな取り組みがあったのですが、中でも、研修メンバーが集まって、マネジメントについて議論する機会があり、そこで、他の人のマネジメントやチーム事情を知ることが出来たことが、とても刺激になり多くの学びを得ることができました。 研修メンバーとは、業務上のミーティングで日常的に、さんざん議論している間柄ですが、マネジメントに対する考え方や、部下育成についての悩みなどについては、普段話し合う機会はあまりなく、この機会を通じて、マネジメントにもいろんな考え方があることを実感するとともに、みんなの考え方や手法を吸収することで、自分自身のマネジメント力向上にもつながったように思います。 他にも、毎月の面談や月報といった取り組みがあったのですが、定期的に自分を振り変える機会だったので、自分にとっては良いペースメーカーとして機能しました。結果的に、いろんな問題が発生しても、ペースを乱されることが少なくなり、常に安定した状態で解決に挑むことができるようになったと感じています。

Q2 そうした、客観的な視点を得ることで、どのような変化がありましたか?

実は、研修開始当初、当時の上司との関係で悩むことがありました。自分としてはベストを尽くしているつもりだったのですが、うまく擦り合わせることが出来ず、ストレスを感じることが多かったのです。 客観的な視点に立つということは、他の研修メンバーの視点や、上司の視点など、相手の視点に立って考える、ということも含まれると思うのですが、相手の視点に立って自分を捉えてみると、自分自身の改善点がたくさんあることに気づけるようになったんです。 例えば上司の視点に立って自分を見つめてみると、当時の上司がどんなことを考えていたのか、ということも、少しずつではありますが理解できるようになった気がします。

Q3 もう一つの、より高い視点とは?

これは、先ほど述べた、「客観的な視点」にも通じるのですが、上司の視点の高さに立って物事を捉えることが出来るようになった、ということです。 現在の上司は、物凄く優秀で、自分にとっては異次元の能力を持つ特別な存在なんですが、最初のうちは、上司との打ち合わせ前に、しっかり準備したつもりでも、予想外の質問を頂くことも多くて、まともな報告が出来ず、結構落ち込んだりもしました。 ある時、問題が発生した際に、「上司ならどう考えるだろうか」という発想で、物事を捉えるようにしてみたのですが、そうすると、普段の自分の視点よりも高い視点に立って捉えないと、発想が広がらないことに気づいたんです。 その際、上司と自分の能力差は、この視点の高さにあるのでは、と思うようになり、それ以来、常に、「上司ならどう考えるか」という視点で、何事も考えるようにしています。 もともと、「仕事は点ではなく、線や面で考える」ということを重視していたのですが、視点の高さが養われたことで、仕事を立体的に捉えられるようになった気がします。 その結果、上司の判断と自分の考えにズレがすくなくなり、同じ方向を向いて仕事が出来ているように感じています。結果的に、最近は少しではありますが、予想外の質問が少なくなったように感じています。

Q4 研修全体を通じて、印象に残っていることはありますか?

いろんな視点から自分を客観視することが出来るようになってみると、改めて、自分自身の課題である「交渉力」を、強く再認識しました。 講師の方に相談したところ、交渉に関して実務経験豊富な別の講師の方を招いて、私にあったカリキュラムで勉強会を開催してくださいました。 業務では、社内や取引先などと、常に様々な交渉を進めていて、交渉をうまくまとめられないこともあったりしましたが、海外経験豊富な講師の方から、すぐに活かせる実践的スキルを教わることが出来ました。物事を見る視点の変化と同時に、今自分に必要なビジネススキルを習得出来たことで、自信にもつながりましたね。 あとは、先ほども申し上げたのですが、毎月の面談で、いろんなテーマで話すことが出来た、という点があります。 何か問題があるわけではないのですが、社内視点だけではなく、社外の視点から物事に対しての考え方、アドバイスをいただき、大変ありがいたいです。 上司とも定期的な1on1を実施してはいますが、この研修の面談で、社外視点からいろいろな話をしているうちに、自分の棚卸しが出来て、頭と心の整理が出来たように思います。

Q5 今後、どのような形で 組織に貢献したいと思いますか?
視野の広がりと視点の高さを活かして、会社の成長に貢献したいと思います。 常々、仕事を縦軸と横軸でとらえることが重要だと考えているのですが、視野の広がりは、横軸に、視点の高さは、縦軸に繋がってくと思います。 横軸とは、自分のチームだけではなく、他チームとの連携はもちろん、部門全体や会社全体を視野に入れて、全体最適の視点から業務を進めて行くことを指しています。 縦軸とは、上司や会社としての視点に立って、組織全体が向かおうとしている方向性に沿って、自チームの役割を果たして、目標を達成していくことを指しています。 縦軸と横軸が上手く掛け合わさった時、自チームだけではなく、会社全体の力を最大限に活かすことが出来るようになり、これまで以上に大きな成果を出すことが出来るのではないかと感じています。 インタビュー画像 また、より広い範囲に影響を与えられるようになることで、自分自身が他のメンバーから学べたように、自分自身の言動や行動で、他のチームの方々にもよい影響を与えられれば、と思います。 視野が広がり、高まることで見える景色は変わったことを実感しています。 今後の自分の目標としては、まずは、行けるところまで行ってみたい、という気持ちが強いです。 その過程で様々な限界がやってくると思いますが、限界を突破し続けて、もっと違う景色を見たいですね。
Section 06 / FAQ

よくある
質問

「やってみたいけど、うちでも本当にできるのか?」

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「研修は何度もやってきた。でも、変わらなかった。」
その経験があるからこそ、次こそは"伴走"で変える。 私たちは、貴社の"最初の一歩"を全力で伴走できるよう、「現状課題→最適設計」をご提案いたします。

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